ネット発信虎の巻(適時更新します)

ネット発信(主にSNS)とは?

インターネットを使った人と人とのつながりを支援するサービスたちをまとめて『SNS』といいます
ブログ・フェイスブック・ツイッター・インスタグラムなど多岐にわたります
ブログは、デザインから内容まで自由に発信することが出来ます
フェイスブックは、デザインの制約はありますが、顔見知りの人中心に写真や文章で様々な『口コミ情報』を伝えることができます
ツイッターは、140文字以内という制限がありますが、完全に匿名で短文で気軽に発信できます
インスタグラムは、上記のツイッターを写真に特化したようなサービスです

ここでは、主にブログを使った「真我の発信方法」について扱っていきます

佐藤康行との真我の実践ブログとは

※2019.5.16より、今までYSブログと称していた真我のブログが「佐藤康行との真我の実践ブログ」という呼称に変更になります

心の専門家佐藤康行の「真我の実践」をテーマにしたブログの総称です

佐藤康行先生からの真我のブログ推奨の言葉

2015年のこと
真我をテーマにしたブログを書かれているある受講生に対して、心の専門家佐藤康行先生はこのように言われたそうです

ブログを書く事は雨後たけのこである
ブログを書く人が、佐藤康行に神を返す

佐藤先生は登録されている皆さんのブログを楽しみに読まれているそうです

読者さん達の実際の声

「佐藤康行の真我」をテーマにブログを書かれている真我の友が、書くことでどんどん変化されているという事実を目の当たりにでき、確信が深まる

知人の変化を目の当たりにでき、自分自身といい意味で比較できる

書かれている方と何かの機会でお会いするのが楽しみ

最近初受講された方のブログなどを見ると
(自分もかつてそういったことで悩んだりしたこともあったなぁ)
などと共感できることが多い

ほっこりした気持ちになる

勇気づけられた

書かれている方の実際の声27選

(過去数年間に渡り、実践者へ伺った結果から)
1.匿名でできるし、誰にも遠慮すること無く体験を思いっきり書けるのですっきりする
2.客観的に自分の変化を実感できる
3.読まれた方からコメントなどでフィードバックがあったとき、気づくことが多い
4.佐藤康行学長がこのブログを読まれているかもしれないと思うと、胸が高鳴る
5.心のゴミの出方がハンパない!(いい意味で身も心も軽くなる)
6.講座でも取り組んだ事のない忘れていた出来事を思い出し、そのことによって大いなる感謝が出てきた
7.書く事により真我が引き出される感覚がある
8.ダイアリーと比較して、反省と気づきと感動が100倍!(※個人の感想です)
9.自分を客観視でき、執着が取れていく
10.自分も人も認められ、日毎に幸せ感が増す
11.あらゆるYSメソッドのワークがいっぺんにできているような感覚がある
12.自分のペースでできるから楽ちん
13.書くたびにトントントントンと(真我を)掘ることができ、真我開発講座を受講しているような状態になる
14.宇宙からの視点に立てる
15.経験がどんどん宝になる
16.物事をマイナスからではなく、(究極の)プラスから捉えることができるようになった
17.三日坊主だったのに、いつの間にか1000日以上毎日続いている
18.ブログをきっかけに、見ず知らずの一般の方がYSメソッドに出会うきっかけとなった
19.発信者同士の交流が生まれ、有益な情報が入るようになる
20.ブログは付加価値を預金しておくようなもの。利息がすごい!
21.思わぬ高額の臨時収入につながった
22.世界中どこにいても佐藤先生とつながっていることを実感できる
23.ブログを読むのと自分で書くのとでは(いい意味で)大違いだった。表現の工夫も楽しい
24.嘘が書けない
25.昔書いた記事を後になって読み返すことで、自分の成長を確認できる
26.真我の自分史になる
27.ブログという記録があとで思いがけず役に立った

ブログの書き始め方

ブログはスマートフォンかパソコンがあれば、誰でも無料ですぐに始められます
下の表から好きなサービスを選んで、あとは画面の指示にしたがって初期登録を済ませましょう

※基本は無料。(企業広告が入ります)
広告を入れたくない場合、多くは月額数百円で外せます

おすすめのブログサービス5社
(これ以外にもたくさんありますがキリが無いので)

ライブドアブログ  サポート出来る方多い
FC2(えふしーつー) デザインが豊富
はてなブログ 書くことに集中できる
So-netブログ 初心者向き
JUGEM(じゅげむ) 総合的に使いやすい

ブログに書く内容のヒント

どんなことを書いたらいいの?という方も多いと思います
最低限のマナーさえ守れば決まりはありませんが、諸先輩方が書かれている事例をもとにヒントを示してみます

①初受講体験談

・あなた自身の初受講のこと。当時の様子。ビフォーアフター。その後何が変わったかなど

②佐藤康行から直接または間接的に教わったこと

・教わったことや、自分がそのとき、あるいは現在どう感じたか

③佐藤康行書籍などからの引用文

・佐藤康行の本を引用して紹介したり、講話のリライトに挑戦してみたりする。公式ブログなどから引用するというのも一つ。
(但し引用の場合は、出典元を明らかにするのがマナーです)

④他人の悟りの協力

・友の会や発信者として活躍されている方の協力、また「明日は●●でフォロークラスがあるよ」といった呼びかけなど

⑤真我開発ダイアリーの一環として

・真我開発ダイアリーのように使用する
(ブログは不特定多数の方の目に触れますので、内容には注意しましょう)

ブログを継続する/読者が増えるコツ

習慣になれば意外と継続はできると多くの方が言われていますが、コツをいくつか挙げてみましょう

毎日同じ時間に書く

・同じ時間に書くことで、次第に読者も増えるようになります

ブログはプレゼントであるという前提で書く

・ブログを書くということは、誰かが読んでくれる可能性があるわけです。
そして、読んでくれるということは、時間を取ってくれているわけです。つまり、あなた一人だけのものではなくなるわけです。
そのことを前提として書くと、向き合う姿勢も内容も変化する可能性があります.

毎回ブログの中で、書いている目的を宣言する

例:「このブログでは、真我に焦点を当てるために毎日書きます」

要点をコンパクトに

・数多くの方のブログを見ていくと、(例外はありますが)要点が定まっていなかったり冗長な文章のブログは、続かない方が多いようです。また、読者が離れやすい傾向があるようです

コメントのやりとりや、Facebookを活用する

・誰かが見てくれているというバックボーンがあると、続けやすいです

佐藤康行先生や誰かに宣言する

・一方的でOK。これで継続しようという気になること請け合いです

このサイトに登録を依頼する

・ご存じのように、トップページにほぼリアルタイムで更新情報が表示されています
・読者が自然と増えますから、自然と継続の意思が生まれるでしょう

三日坊主を恐れない

続かないときも、忘れたときにまた取り組めばいいのです

先人に学ぶ

このサイトに登録されている方々は、皆さん右も左もわからないところから手探りで始められ、今や多くの方にブログだけで真我開発講座に導けるなど多大な成果を出されている方ばかりです
そういった方々のブログのどこが違うのか、良いところはどんどん取り入れてみてはいかがでしょうか

ブログのランキングサービス(外部サービス)を利用する

サポート外ですが、詳しくは以下をご覧下さい。どちらも無料で利用出来ます
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